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三角的恋愛の饗宴ネタバレ5話&4話感想 「妹の響と一線超えてしまう可能性大の亮!?かや乃の想いは届かない!?」 [マンガの話]

三角的恋愛の饗宴ネタバレ5話&4話感想



4話で遂に亮は響にちょっと手を出してしまいましたね。

嫉妬から来る怒りで押し倒してしまって、
まさかの「誰かのものになる前に自分の・・・」ってヤバ過ぎる思考に至りました!!

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これは注目ですよ!

手を出されたことで、
響は確実に自信をつけてしまったものと思われます。

更に嫉妬させるために、
昌平とイチャラブな雰囲気に持っていくのでしょうが・・・・。

昌平はこの利用されている期間を使って何とか本当に惚れさせる必要が出てきています。

また、
かや乃は最後の武器って言われているカラダを駆使して、
亮を落とそうとしていますが、
問題はそこですね。

きっと高校生男子が「月の一回」とかって・・・。

難しいでしょう。

響は逆に、
「いつでもOK」って感じの女子ですから、
もしも関係を持ってしまったらこれはもう逃れられない可能性が高くなります。

そんな時に、
かや乃が頑張っても、
もうすでに手遅れ。

現状を見る限り、
響が負ける理由は思い浮かびません。

ただひとつの障壁を除いてはってことですけどね。

「義理の妹」

血のつながりは無いといっても、
それが何を意味しているかは理解しているでしょう。

法律上は結婚も認められていないので、
ゴールの無い恋愛の終着点。

これは悲劇しか待っていない気がしてなりません。

次回は、
更に響が亮の嫉妬を煽ろうとする展開になるでしょう。

響から誘っていた感じですが、
押し倒したのは亮です。

その点の葛藤が、
かや乃との関係にヒビを入れかねないですね。

注目しておきましょう!

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